お知らせ
SmartDiscussionに関する最新のお知らせをお届けします
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AIオプションリリース
SmartDiscussion クラウドサービスにAIオプションをリリース
AIオプションでは、内部資料の要約・検索・チャットの3つの機能をご利用いただけます。
資料の内容を素早く把握したり、必要な情報を検索したり、AIとの対話を通じて資料に関する疑問を確認したりと、シーンに合わせた活用が可能です。内部資料をより効果的に活用し、日々の業務効率化にお役立てください。
入力したデータはAIの再学習に使用されず、組織内のクローズドな環境で安全にご利用いただけます。
機密性の高い内部資料も安心してご活用ください。<AIオプション 主な機能>
・要約:登録した資料の内容をAIが要約し、素早い情報把握をサポートします。
・検索:資料の中から必要な情報をAIが検索・提示します。
・チャット:登録資料の内容についてAIに質問でき、必要な情報を対話形式で確認できます。※AIオプションの拡張や金額についての詳細はお問い合わせください。
※本オプションはクラウドサービスのみご提供可能です。詳細は下記リンクから
AIオプション | ペーパーレス会議システム | スマートディスカッション【SmartDiscussion】
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新バージョンリリース
SmartDiscussion バージョン 10.3をリリースしました。
バージョン10.3では従来の介護認定審査会向け機能、投票オプション機能、
メモ機能の拡充を中心に、お客様からの機能要望や既存機能の操作性を
改善しています。
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新バージョンリリース
SmartDiscussion バージョン X(テン)をリリースしました。
バージョンX(テン)では会議準備ページと閲覧用ブラウザアプリが統合され、より効率的な利用が可能となりました。
iPad版・Windows版アプリも新しくなり、より分かり易く、円滑な会議を実現します。
<システム全体>
・資料登録画面と閲覧用ブラウザアプリを統合し、資料の準備から会議参加まで一貫した利用が可能になりました。
<管理者>
・日程、使用するフォルダ、参加者を選定し、会議スケジュールとして登録できます。
・登録フォルダ、資料の並び順を自由に変更することができるようになりました。
<アプリ>
・Windows版アプリは、従来のMicrosoftStoreアプリ「SmartDiscussion」に加えて、デスクトップアプリ「SD X」での利用も可能となりました。
・iPad版アプリは「SD neo」から「SD X」に変更となります。※現在製品をご利用中のお客様のバージョンアップについては、利用環境の変更などの作業が必要になるため、弊社へご相談ください。
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新バージョンリリース
SmartDiscussion バージョン8.8をリリースしました。
<介護認定機能の強化>
ファイルの切り替え、事前判定の公開、事前判定項目の追加など、従来よりも使い勝手が向上されました。
<ファイル登録画面での調整)>
SmartExplorerのファイル登録画面において、ファイルをリスト表示した際の表示項目を調整しました。
また、フォルダに関して色を任意で変更できるようになりました。
フォルダに付与したアクセス権をサブフォルダに反映させることが可能になりました。
<その他の変更点>
アプリでの更新速度の短縮、Webブラウザ版アプリの機能拡張など、いくつかの機能が向上されました。
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新バージョンリリース
SmartDiscussion バージョン7.4をリリースしました。
<サーバー>
・システム管理者がアプリの設定を一括制御することが可能になりました。
・登録した資料について、紙の削減効果を管理者画面から確認することができます。<iPad/iPhone>
・資料グループ一覧画面において、資料更新の途中キャンセルができるようになりました。 -
新バージョンリリース
SmartDiscussion バージョン7.3をリリースしました。
<iPad>
・iPadOS15への対応を行いました。
・複数キーワードの検索に対応しました。

